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メカクリッパー(MR-9113)のボディーの取り付けがうまくできない

説明書18ページで取り付ける『B13』や20ページで取り付ける『A1』はピッタリとすき間があかないように取り付けなければなりません。
MR-9113_ケース浮き.JPG
写真のようにすき間があいていると、中に取り付けたギアなどの部品が正しい位置からはずれてしまい、正しく動かなくなる原因になります。

このようにすき間がいてしまう原因は、部品が正しい位置になっていないことがあります。
下の写真はジョイスティックに連動する部品の取り付け位置がずれている場合の例です。
MR-9113_ジョイスティック板位置間違い.JPG MR-9113_ジョイスティック板位置正しい.JPG

また、下の写真は部品がきちんと穴にはまっていない場合の例です。
MR-9113_D9ズレ.JPG

このように、部品が正しい位置になっていなかったり、穴にはまらなければならない部品がずれていたりすることで取り付けたあとにすき間があいてしまいます。
すき間があいてしまったときは、正しい位置に部品が取り付けられているかなどをチェックしてください。

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